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1: NO NAME@ニンテンドーニュース速報 2018/04/09(月) 12:44:25.10 ID:5HcfSDUBd
大阪の大手ゲームバー系列店が一斉閉鎖。一般社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会の指摘を受けて
http://jp.automaton.am/articles/newsjp/20180409-65798/

「ゲームバー」と呼ばれる飲食店が一斉に閉鎖されることが発表された。
今回閉鎖が発表されたのは、大阪を中心にゲームバーと展開する運営会社クロノスの系列店「1UPゲームバー」「大阪梅田バーカティーナ」「ゲームバーClan」の3店。
いずれのお店も閉鎖理由として、一般社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会(以下、ACCS)からの指摘を挙げ、
“ビルとの契約期間満了となる”2018年の7月29日にお店を閉めるとしている。
前述のクロノスのほかの系列店「アミューズメント&ダーツバーEclat」などは閉鎖の告知をしておらず、
あくまでゲームバーと呼ばれる飲食店を対象とした指摘だったことが予想される。

ゲームバーとは、食事や飲酒をしながらゲームを楽しめるというサービスを提供するという飲食店。
飲み食いしながら友人とゲームをプレイできることで人気を博しているサービスであるが、ゲームハードとソフトをお店に揃えて販促しているという問題点がある。
実際に多くのゲームバーは時間による支払いをしており、食事ではなく場所をコンテンツとして提供している側面が強い。
以前には、やや異なるケースであるが、ホテル客室でゲームを「無料レンタルアイテム」として無断上映した男性が著作権法違反(上映権の侵害)であるとし逮捕されていた。

引用元: http://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1523245465/

【大阪のゲームバー系列店がACCSの指摘を受けて一斉閉鎖「スプラトゥーンなどが人気だった 」】の続きを読む