ニンテンドーニュース速報

ニンテンドースイッチ(Nintendo Switch)や、任天堂製品・ゲーム業界の情報を扱うまとめサイトです。 また、スイッチ向けのインディーズ情報や「海外eShop」の情報も多めに、速報としてご紹介します。

    雑談・なんでも

    mario
    1: NO NAME@ニンテンドーニュース速報 2019/05/13(月) 18:32:25.98 ID:LukA4yVl0
    これ不思議だよね
    原色のイメージのある任天堂なのに、赤と緑ばかりで青いキャラがひとつもいない
    どうしてなんだろうね?

    謎だわ

    引用元: http://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1557739945/

    【【任天堂七不思議】赤←マリオ 緑←クッパ、リンク 青←いない なぜ青いキャラが存在しないのか? 】の続きを読む

    game-console
    1: NO NAME@ニンテンドーニュース速報 2019/05/17(金) 06:17:59.17 ID:3tViQnfN0
    https://president.jp/articles/-/28608
    > 1980~90年代、日本のゲームは世界一だった。
    その時代のゲーム開発者たちの奮闘をまとめたマンガ『若ゲのいたり』(KADOKAWA)が話題だ。
    筆者は自身もゲーム開発者だった田中圭一氏。


    > ――その後、2000年を超える頃から日本のゲームは世界一ではなくなってしまいます。なにが起きたのでしょうか。

    アメリカがゲームに本格的に力を入れ始めたのはXbox(2001)あたりからでしょう。
    ハリウッド映画と同じような方法論で、ヒトとカネをふんだんに使うようになりました。
    さらに韓国でパソコンを使ったネットワークゲームが流行しはじめていたのですが、
    日本はネットに対応しませんでした。
    資本力とネット対応という2点で後れを取るようになり、日本のゲームは取り残されてしまいました。


    > ――80~90年代のゲーム業界には、「ゲーム作家」という言葉があったように思いますが、
    いまは聞かれません。クリエイターの熱量が減っているのでしょうか。

    クリエイターの問題よりも受け手の問題ではないでしょうか。
    昔はいいゲームクリエイターやマンガ家を見つけると、その人のほかの作品を探していました。
    ところが今は作品を読んで「どんな人が作ってるんだ?」と考える間もなく、違うものがどんどん出てくる。
    だからおのずとゲーム作家にスポットが当たりません。
    僕の持論ですけど、コンテンツが多すぎて、作り手に興味を持つ暇がなくなっている気がします。


    > ――そうすると、かつてのように日本のゲームクリエイターが世界を席巻することは考えづらいでしょうか。

    レジェンドたちに話を聞いていると、当時のゲーム業界では仕事で自己実現ができたのだな、と感じます。
    給料の心配をせず、仕事に没頭していても、なにも問題なかったのです。
    ところが、今の若い人は違います。まず、新卒で就職しても初任給がめちゃくちゃ安い。
    そして当然のように給料も上がらない。

    引用元: http://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1558041479/

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