ニンテンドーニュース速報

ニンテンドースイッチ(Nintendo Switch)や、任天堂製品・ゲーム業界の情報を扱うまとめサイトです。 また、スイッチ向けのインディーズ情報や「海外eShop」の情報も多めに、速報としてご紹介します。

ヘッドライン

    league-of-legend-wild-rift
    1: NO NAME@ニンテンドーニュース速報 2019/10/16(水) 12:12:22.66 ID:ZMUNBFo2d
    スマホ&コンシューマ版「リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト」が発表。スマホ版は2020年内のサービス開始を予定
    https://www.4gamer.net/games/999/G999904/20191016002/

    引用元: http://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1571195542/

    【LoLのスマホ/CS版「リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト」が発表! 】の続きを読む

    dq11s-switch1
    1: NO NAME@ニンテンドーニュース速報 2019/10/16(水) 13:13:53.31 ID:I4IMCKD8r
    https://www.famitsu.com/news/201910/16184681.html
    つぎに紙山氏が挙げたのは、容量という問題。PS4版でのソフト容量が30GBだったのに対し、スイッチの本体保存メモリーは32GB弱。
    移植による追加要素なども考えると、ほかの保存ソフトを削除したとしても、入るかどうかわからない計算だ。
    そこで紙山氏が目安にしたのが、いままでのスイッチ版ソフトでもっとも容量が大きかった、
    『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の13GB強というデータ。それを目標に、大幅なメモリー縮小を目指したという。
    手順としては、アセットを調査して、容量が大きいものは違いが極力わからないようにスイッチに最適化する作業を重ねた。
    対象となったのは、ムービー、メッシュ、モーションなど。いずれもツール変更などの検討を行い、最終的には13.5GBまでの縮小が実現できた。
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    無事にメモリー縮小に成功したものの、ここで新たな課題が勃発。
    それは、アセットが小さくなったぶんPS4版よりロード時間が短くなりそうなのに、とくに変わらないという課題だ。
    紙山氏の説明によると、ロードの内訳はアセットのロード(I/O)とアセットの初期化処理(CPU)があり、
    スイッチ版では確かにI/Oは減ったがCPUは減らず、結果的にCPUネックという状態になっていたそうだ。

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    引用元: http://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1571199233/

    【スクエニ「DQ11は『ゼルダBotW』のデータ容量を目標に、大幅なメモリー縮小を行った」】の続きを読む

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    1: NO NAME@ニンテンドーニュース速報 2019/10/14(月) 18:20:00.83 ID:qQOEoPxSr
    テイルズ(シンフォニア・アビス)、アークライズファンタジアのシナリオライターがFE新作を批評

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    ・FE新作に学園要素が入ってペルソナみたいな感じになるのかと期待値が低かった
    ・このところのFEシリーズの進化はそっち寄りでこれも時代の流れなのかと
    ・FEに望んでいるのは国と国の戦記もの
    ・前半の学園パートがあまりにも冗長でもっと単純化できなかったのかと不満
    ・散策パートが面倒なのが辛い
    ・そこが面倒でやめてしまった友人もいるので勿体ない

    引用元: http://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1571044800/

    【テイルズ関係者さん「FE 風花雪月」の批評を掲載。批判しながらも、めちゃめちゃ楽しんでいた模様】の続きを読む

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